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<title>timtimpaipai</title>
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<description>timtimpaipai
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<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=548">
<title>木登り名人・後藤タツ〜パンダのポシェットがお気に入り</title>
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<description>私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タ </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2011-10-08T13:42:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タツ。<br />
10歳で木登りの向こう側を見てからというものの、木登り界の第一人者として崇められてきた。<br />
今日は面倒くさいので木登りはしないdayにした。<br />
というか、もう老衰で死にそうです。<br />
国民の平均寿命が60歳程度なのに対し、私はもう100歳を超えたいい大人。<br />
死ぬのであればトルクメニスタンの健康の日にあたる11月の第1土曜日がいいと思うのですが、いやはやいやはやいやはや宣言ですな。<br />
今日は木登りをやめて幼馴染の青葉職人・桧家竹伍朗とＮＰＯ法人木登りマニアの理事長バスヌア・ヘリクツさんと倒置法の神であり実の兄でもあったポット谷蓮水と私の4人で午前中は「セカンドバック愛好家のおじさんの会」「後ろから見たらおばさんに見えるおじさんの会」「顔中ほくろだらけのおじさんの会」に行きました。午後は「全身金色に塗っているおじさんの会」や「七色の触手を持つおじさんの会」、「頭が7つに割れたおじさんの会」更に「ふるぼっこのおじさんの会」に行ってこようと思う。<br />
「セカンドバック愛好家のおじさんの会」では世界一のセカンドバックの公開を控えていたのでみなさん緊張した面持ちでした。<br />
<br />
チョメガラスの梅子ちゃんはシラスが大好きなので今から漁に出ねばなりません。<br />
正直面倒くさいし疲れます。早く捨てたいです。<br />
というかもう私自身が100歳過ぎて死にそうなので無理です。<br />
はぁ、、木登りをしない生活をしてみたい。<br />
ということで唐突ですが、そろそろお別れです。<br />
WORD2000が使い辛くてイライラしながら書いてるのでお別れです。<br />
<br />
<br />
木登り大好きＹＥＳ！ＹＥＳ！ＹＥＳ！<br />
後藤タツ監修「木登りなんか大嫌い〜早く家に帰って寝よ〜」<br />
ちくま書房から絶賛発売中！<br />
<br />
(最終回ですがアイディアが浮かばなくてごめんさいさい。)
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=547">
<title>僕が100だとしたら</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=547</link>
<description>僕が100だとしたら
その人はどれくらいイケメン </description>
<dc:creator>juicy</dc:creator>
<dc:date>2011-09-02T01:52:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
僕が100だとしたら<br />
その人はどれくらいイケメンなんですか？<br />
<br />
28000くらいです<br />
<br />
いや、100点満点で僕が100だとしたらその人は何点ですか？<br />
<br />
28000くらいです<br />
<br />
そうですか。
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=546">
<title>木登り名人・後藤タツ〜現実逃避なう</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=546</link>
<description>私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タ </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2011-01-27T23:19:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タツ。<br />
10歳で木登りの向こう側を見てからというものの、木登り界の第一人者として崇められてきた。<br />
今日はＮＰＯ法人木登りマニアの理事長バスヌア・ヘリクツさんと一緒に倒置法の神と崇められているポット谷蓮水の家でパーティーの予定であります。<br />
青葉職人・桧家竹伍朗は「タツちゃんにも言えないようなこともあるんだなぁ。。」と言って不参加。竹ちゃん･･･。私にも言えないようなことがあるとは思えませんが。<br />
ということでヘリクツさんと木の上で待ち合わせをしていたところ、何やら歌が聞こえてきました。<br />
「私の塗り絵を返してください。お前の塗り絵はランラララン。裂いて燃やして青空へ。そしたら塗り絵も満足気」<br />
この曲はトルクメニスタンの古くから伝わる民謡であります。<br />
<br />
ヘリクツさんと合流して蓮水の家へ行くと、なんとそこは私が２０歳の時に出た実家でした。<br />
蓮水は「兄の顔も忘れたかね」と半ば呆れたような顔をしておりました。<br />
あんなに話し方がイライラする人が自分の兄だと分ると私は愛想笑いをし、日本で昔アイドルだったTOSHIHIKE田原の曲を踊りながら歌いました。<br />
すると兄は悟ったかのように笑みを浮かべ涙を流し「倒置法万歳」と言って２階に上がって行きました。<br />
その後、私とヘリクツさんは「レディー・ガガ似のおじさんの会」や「西部劇の真似事が好きなおじさんの会」、更には「一生懸命なおじさんの会」に赴きました。<br />
<br />
帰り道、「ボッフェイ喫茶」に寄って木登り談義に花を咲かせていると、竹ちゃんが居合わせていて「なんだねー、タツちゃんにヘリンさんじゃなかー」とすっごい気さくに話かけてきたので、『竹ちゃん。今日は何をしてたんさね』と聞いたら「ずっとうんこしてたさぁ」と言い放ちました。<br />
流石は青葉職人・桧家竹伍朗。未来のショスタコービッチたる所以。<br />
「もしかしたら腸が10ｍくらいあんのかもなぁ」なんてチャーミングな事を言っております。<br />
<br />
<br />
そろそろ、チョメガラスの梅子ちゃんのお風呂の時間なので、これにて失礼します。梅子は体長１ｍなので洗うのが大変だあ。<br />
<br />
<br />
<br />
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]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=544">
<title>木登り名人・後藤タツ〜神現る(しかし生理的に無理</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=544</link>
<description>私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タ </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2010-09-06T23:12:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タツ。<br />
10歳で木登りの向こう側を見てからというものの、木登り界の第一人者として崇められてきた。<br />
今日は9月6日の月曜日です。9月はトルクメニスタンではルーフナーマと呼ばれています。<br />
これは元大統領の故ニヤゾフがルーフナーマ、所謂聖典を書き終えた月であります。<br />
そして月曜日というのはバシュギュンと言って主要な日とされています。<br />
しかし国民には不評で元に戻す法案が準備されています。<br />
ニヤゾフ時代は完全な独裁体制がしかれており、インターネットも一般利用はできませんでした。<br />
<br />
それは置いといて今日は青葉職人・桧家竹伍朗と一緒に「陸橋に目がないおじさんの会」や「外国人みたいなおじさんの会」更には「余韻を楽しむおじさんの会」、「珈琲が黒いという理由で飲めないおじさんの会」に赴こうと思う。<br />
「陸橋陸橋ってただの橋だろが」と私と竹ちゃんは思っていたのですが、これがまた奥が深くて会に行った際になんと私は泣き出してしまったのであります。<br />
これには陸橋の会のおじさん達も驚いていたようで、「是非会に入っていただきたい」と懇願されましたが、ここは軽く「あ、結構です」と冷たく返しました。<br />
<br />
そして私達は衝撃的な出会いをしたのであります。<br />
「珈琲が黒いという理由で飲めないおじさんの会」で倒置法の神と崇められている方にお会いしたのだ。<br />
彼は名前をポット谷蓮水と言ってなかなかの腕前である。<br />
会話はいつも倒置法、という訳ではなく、ここ一番肝心な所での倒置法を操る彼の姿はもはや後光が差しているわけであります。<br />
話し方が多少イライラするので、自分からは話かけませんがね。<br />
<br />
おっと、そろそろ夕暮時。木から下りなくてはなりません。<br />
年を取ると暗いということそのものが恐ろしくて、いっそのこと太陽と月を一緒に爆破してみたい気持ちになります。<br />
ほほ。冗談ですわ。<br />
そろそろ竹ちゃんが迎えに来る時間。<br />
今日の会は夜ですの、おほほ。<br />
<br />
今回はこれにて失礼<br />
<br />
木登り大好きＹＥＳ！ＹＥＳ！ＹＥＳ！<br />
後藤タツ監修「私と木登り〜最高のジレンマ〜」<br />
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]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=543">
<title>それはもう</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=543</link>
<description>そう。
私はこめかみマニアだ。
だたのマニアじ </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2010-07-31T21:55:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
そう。<br />
私はこめかみマニアだ。<br />
だたのマニアじゃぁない。<br />
それはもうおぞましい程のマニアなのだ。<br />
<br />
きっとあなたは言うであろう。<br />
「それほどでもねーだろ」と。<br />
しかし私はそれはもうこめかみの事を「女神の真心」と言うほどマニアなのだ。<br />
あなたには分からないであろう。<br />
<br />
それはもうホントマジやばいくらいのマニアなんだから！！！！！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
-後記-<br />
中途半端なポエムだ。<br />
今の私みたいだ。
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=542">
<title>中村さん、髪きりました？</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=542</link>
<description>いや、切ってないっすよ。
あ、最近暑いから会社き </description>
<dc:creator>juicy</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T17:49:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
いや、切ってないっすよ。<br />
あ、最近暑いから会社きてから頭をジャーって流すのね。<br />
モップ洗うところで。<br />
ほら、おれ自転車で通勤してるから、汗だくになっちゃうじゃない？だからシャワーがわりにさ。<br />
んでそのあとにいつもしないけど最近は整髪料つけてスタイリングしてるからかな？<br />
まぁちょっと髪の流れも変えてるけどね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そうなんですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
え？それだけ？<br />
髪型が変わったのに気づいて、それだけ？？？<br />
いいか、わるいかだけ教えてくれませんか？<br />
変なんですか？どうなんですか！！！！！？<br />
やさしさですか興味本位ですか！！！？？？
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=541">
<title>アオアウア</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=541</link>
<description>私は続く私は続く
世界が滅びようともカッコウが死 </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T14:49:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
私は続く私は続く<br />
世界が滅びようともカッコウが死のうとも私は続く<br />
<br />
潜在的確信はそこにはもうあるのだ！<br />
戦え、自己よ！戦え、内なる宇宙よ！
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=540">
<title>そこで思ったこと</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=540</link>
<description>この前、朝というか昼に起きたらね、
目やにが大量 </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2009-11-23T14:19:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
この前、朝というか昼に起きたらね、<br />
目やにが大量発生してたの。<br />
<br />
睫毛にこびりついてたの。<br />
<br />
<br />
その時私思ったの。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あぁ〜、おしっこしたいなぁ〜…って。
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=539">
<title>ﾁｭﾐﾁｭﾐﾐﾐｨﾝ</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=539</link>
<description>ﾁｭﾐ!

ｳﾞｨｳﾞｧｳﾞｧｳﾞｧ

 </description>
<dc:creator>juicy</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T19:55:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
ﾁｭﾐ!<br />
<br />
ｳﾞｨｳﾞｧｳﾞｧｳﾞｧ<br />
<br />
<br />
ﾁｭﾐｲｨｨｰｰｰｰ!!!!<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
仕事したくねぇ。<br />

]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=538">
<title>木登り名人・後藤タツ〜木に魅せられて〜</title>
<link>http://timtimpaipai.com/diary.php?diaryid=538</link>
<description>私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タ </description>
<dc:creator>keiko</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T19:35:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>Poem</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[
私はトルクメニスタンのフラスノポーツクに住む後藤タツ。<br />
10歳で木登りの向こう側を見てからというものの、木登り界の第一人者として崇められてきた。<br />
今回は何故私が木登りに魅せられたのかを説明しようと思う。<br />
それは10歳のとき、好きな男の子に振られて友達の前で大泣きしている私は突然木に登りたくなったのだ。<br />
「タツちゃん、女の子なんだからもっとお淑やかにしなさい」とよく言われたもんです。<br />
それ以来、あの失恋をした頃のほろ苦い思い出やあの悔しさを忘れないために木に登るようになった。<br />
木登りの向こう側は切ないロマンスの甘さとカブトムシが好む樹液の甘さでいっぱいです。<br />
登り続けて90年。毎日欠かさず夕方になると私はいつもの「頭部が硬いんじゃねーの木」に登ります。<br />
登るときは常に無心。<br />
「無心あらずして平常保つなかれ。」的な感じです。<br />
この言葉は中国に古くから伝わる孔子の言葉でもなんでもなくて、今私が作りました。<br />
青葉職人・桧家竹伍朗は「タツちゃん、元気だなぁ。俺なんかは木に登りたくても登れねーだよ」<br />
といつも私を持ち上げてくれます。そして「来年で９１歳だなぁ。でも四捨五入すればまだ９０歳だから大丈夫だぁ」と励ましてくれます。<br />
本当に四捨五入が大好きみたいですね。<br />
おっと話が反れましたね。<br />
私と木登りは切っても切れない関係にまで至っております。<br />
きっと来世は木に生まれてくるでしょうね。ほほほ。<br />
トルクメニスタンは亜熱帯性砂漠気候なので昼は４０〜５０度、夜には０度と寒暖の差が激しいのでみなさん体調管理はきちんとしてくださいね。<br />
今日は竹ちゃんと一緒に「身寄りのないおじさんの会」と「カーテンと着てる服の柄が似てるおじさんの会」に行ってきます。<br />
「ださい柄だね」と罵倒しに行きます。<br />
今回はこれにて失礼<br />
<br />
木登り大好きＹＥＳ！ＹＥＳ！ＹＥＳ！<br />
後藤タツ監修「楽しい木登り〜夏の大冒険〜」<br />
徳間書店から絶賛発売中！<br />

]]></content:encoded>
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